旗竿地(はたざおち)と呼ばれる、活用が難しく狭い変形地をバイク駐車場として活用した事例です。

いわゆる旗竿地や再建築不可物件の活用は選択肢が限られるため、物件オーナー様の悩みの種になりがちです。
たとえば下記の12坪の旗竿地の例は、道路に接している面が1mしかなかったため建物を建てることができないというものでした。

道路に接している部分が1mの旗竿地

旗竿地で活用していなかった土地

住宅に向かない土地ということで長期間活用されていない状態でしたが、
バイクガレージ『BOXSHELLO』を設置し収益化することができました。

バイクの駐車場が圧倒的に足りておらず、今回のような旗竿地・狭小地でも、バイクガレージで土地を活かすことができます。

SHELLO BIKE PARK 江坂町

 

土地活用ドクター
せっかくの土地をそのままにしておくと税金がかかるのみです、あきらめずに一度ご相談ください